海外不動産投資

AYACCA案件のお問い合わせが急増してます〜

2015年5月25日

どーも!
創職系サラリーマンのろっくです。
以前から次世代の投資法として、ろっくも一番期待している
AYACCA(アヤカリゾート)投資案件ですが、

案件をみたことのある人なら誰もが思っている
この案件めっちゃ怪しいって・・・
⇒AYACCA案件はこちら(募集終了)

私自身も最初はこの案件めっちゃ怪しいと思って、
詐欺じゃないかかとネット検索しまくりましたわ笑
さて、そんなAYACCA案件も
ろっくへのお問い合わせも増えてきましたので、

私のところによくくる質問について、
ろっくの私見をまとめてみました〜!

アヤカ案件の気になるところ

AYACCA案件は詐欺なのか?

 

ヤフー知恵袋でも投稿されてますが、
オフィスの住所がバーチャルオフィスなので、
典型的な詐欺パターンだと・・・
うーん・・・
個人的には、
運営者の方々を知っているので、実態はあるんですよね・・・

ちなみに、最近セブ島のアヤラモールにオフィスができたみたいです。
看板ができたってSNSで言ってましたわ〜
ちなみに、
下記の情報も根拠になるかと・・・
◆現地の写真や建設許可の資料など
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ECC
◆企画者の半田先生のセミナー
このセミナー内容を聞いたらわかると思うのですが、
ここまでロジカルに説明できるのは詐欺では考えられません。

詐欺だったら、肝心なところ濁す部分がでてきますからね〜

 

 

この案件のリスクは?

 

アヤカは金融とコンプラの天才が考えた完璧なスキームですが、

最大のリスクポイントは、
天才の半田さん自身が、病気等により亡くなられた場合です!
この投資スキームが完成するまでに、半田さんがいなくなった場合、
これを引き継いで完璧に仕上げることができる人は、今の所存在しません。
おそらく、
ビジネススキームは中途半端に終わり、最悪の場合、崩壊するでしょう。
ただ、今回の投資案件は、土地付き不動産投資なので、土地の所有権は運営会社が破綻しても保有したままできるので、ゼロになることはないですが、儲けはでないかもしれません。
その他にも、
フィリピンの法律が変わった場合、出口戦略として売れないリスク等がありますが、
ハッキリ言って半田さんが生きている限りは、今後の構想の中でなんとかなると私は思っております。
なので、
不動産ということで、他の投資案件に比べてお金が飛ぶリスクは小さいですが、
今後の動向によってはリスクが高い案件だと思います。

この案件のメリットは?

 

私の考えるメリットはHP上にも記載しておりますが、最大のポイントは企画者の半田さんが、
ヘッジファンド出身の金融のプロだということです。
不動産デベロッパーは、不動産を売却した利益をとることが目的で、
ヘッジファンドは投資家に利益を与えて報酬をもらう形のビジネスです。
アヤカも投資家の利益を求めたスキームになっていて、天才的な半田さんが法律の穴を上手くついて構築されているんです。
半田さんに聞きましたが、アヤカリゾートの周りに商業施設等を作って、
その地域を盛り上げる計画もあるそうです。

あまり公には言えないのでオフレコですが、
半田さんの構想はアヤカリゾートだけで稼ぐことではなく、
その先のもっとビッグビジネスを考えているそうです。
なので、アヤカリゾート自体は投資案件として成功するために、
投資家に確実に利益がでるようなスキームにしているそうです。
デベロッパーのように、売却益を狙った商品ではないということです。
これ以上は、ブログでは言えないので、
詳細が気になる方はろっくまでお問い合わせください〜

 

 

アヤカポイントってなに?

 

AYACCA投資案件の配当は、アヤカポイントというもので支払われます。
基本は宿泊ポイントであり、利用はアヤカリゾートの宿泊やその他提携リゾートの宿泊で使えます。
え?海外旅行にいかないと意味が無いの?
いやいや、そんな案件を売れると思って半田さんが企画しますか?
実は、
このアヤカポイントはトランスファーポイントとして管理され、
様々なサービス、商品、仮想通貨等に交換が可能なんです。

要は日本で言うところのTポイントみたいなもんですね。
Tポイントって結局通貨と変わらないですからね〜
これが、この投資案件の一番の肝なんですよね〜
これ以上は、ブログでは言えないので
詳細が気になる方は、直接ろっくまでお問い合わせください!

 

その他よくある質問

私が直接アヤカ社から聞いたQA集です

 

Q1.賃料は実質7%が保証されるのか?

A1
完全保証ではありませんが、ホテルグランドオープンから2年以上経過しても
7%を下回るような場合は、ホテル側利益準備金より配当へ回す事で、
出来る限りの供与を行う。という意味です。

配当額はホテル収益が上がればそのまま上がります。
シャングリラ等の有名ホテルと同等の稼働率になれば15%程になる計算になります。
なお、配当の原資はホテル売上から必要経費を引いた利益のうち、
60%をオーナー様で持分比率分配、40%をホテル運営会社の利益となります。
ですので、ホテルの売上が上がればその分、配当額も上がり、
ホテルの売上が芳しくない場合は配当が下がる。という仕組みです。
稼働率60%でF/Sを試算しており、凡そ7%程と予測しております。
セブのホテル平均稼働率は旅行境界発表によると平均70%
シャングリラ等、有名ホテルの場合は年間平均稼働率90%程となっておりますので、
現実的な数値であると考えております。

また、必要経費の中にはオーナー様が本来フィリピンにて支払わねばならない、
固定資産税、損害保険等も含まれておりますので
原則、運用中に別途で費用を請求する事はありません。
Q2.管理費や保険料等はかかるのか?

A2
管理費は自己利用の場合となります。
シェアリングでは運営上かかる費用は全てホテル経費とされ、
収益計算時にホテル経費として支払われます。

保険料や固定資産税等、運営上かかる費用は
原則、オーナー様に後から請求する事はありません。
Q3.保有中の管理は誰が行うのか?

A3
アヤカリゾートホテル運営会社にて執り行います。
現在会社設立手続き中であり、6月末頃に設立予定です
Q4.売却を希望する場合はどうすればよいのか?

A4
ホテル開業以降、定期的に宿泊者に対し、メルマガ配信を予定しています。
ここで、プロパティ情報というコーナーを設ける予定です。

また、現地での不動産事業者などは紹介も可能です。
日系の著名不動産企業の何社か(ほのぼの不動産など)は、AYACCAと資本提携や業務提携が有ります。

「売却のリスク」という意味では通常の不動産物件のイグジットと同じ形ですが、
リゾートホテルは市内のビジネスホテルコンドとは違い、ネームバリューによる宣伝効果、価値上昇を期待できます。

また、アヤカリゾートは今後フィリピン国内外に展開し、インターナショナルリゾートグループへの発展を目指しております。
転売購入希望者は日本人以外にもリゾートを知る多くの人々、投資家が潜在顧客となります。
Q5.住所変更等の手続きはどうするのか?

A5
その場合は弊社宛にお申し出頂き記録を取ります。

登記簿等、弊社管理意外の書類に関しては変更となる可能性は
原則として転売時等が想定されます。

その際の費用等は委託先、又は直接購入者との取り決めに依存します。
Q6.地震などの自然災害により建物が被害を被った場合には、修繕積立金などが不足してしまい、別途費用がかかってしまう可能性はあるのか?

A6
万が一、こういった事態が発生した場合は別途、オーナー様とご相談の上で決定します。
パングラオ島はフィリピン7100諸島に囲まれた内海にあり、
津波、洪水等の大きな被害を受けたという話は聞いた事がありません。

こういった場所にタワーコンドミニアムと同じ建築基準と設備基準を満たした構造で、
しかも2階建てまでとなっております。

自然災害に対する強度は相当な物であると自負しております。
Q7.地球温暖化により海面が上昇して、海に沈むリスクはないのか?

A7
建物が建っている所は海面から4m近く高い位置にあります。
地球温暖化による海面上昇は国立環境研究所の発表では年間凡そ1.2〜2.2mmと言われています。
投資的観点から申せば、ご安心頂いて良いかと思います。
Q8.1口につき1週間分の権利が得られ、そのうちの1日分の宿泊権を宿泊収入を得る権利に変えれないのか?

A8
1日分は実際利用をして頂く事が必要となっております。
ただし、この権利はどなた様へもお譲り頂けます。
ご自身でのご利用が出来ない場合でも無駄になる事はありません。

 

Q9.海外居住者(日本国籍)でも購入は可能か?

A9
はい、ご購入いただけます。
すでに同様のケースのオーナー様も数名おられます。

また、購入後にイグジットを考えたときも
全ての国籍の方がご購入頂けます。

既に日本国籍以外のオーナー様もいらっしゃいます。

 

以上、
よくあるお問い合わせ内容をまとめてみました。

ブログでは書けないメリット等も結構あるので、
詳細が気になる方は、
お気軽にろっくまでお問い合わせくださいね〜

 

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